2016年07月09日

こんな風に癌が消えてくれたら

新しい癌治療のイメージ映像。

https://www.facebook.com/ScienceNaturePage/videos/vb.693504594115135/868527163279543/?type=2&theater

母が抗癌剤治療を受けていた時、まさにこんな風に腫瘍が消えて行ってくれたら、と思っていました。

強く強く願っていたのに...

注射1本でがん細胞を消し去る治療、
早く実現しないものでしょうか。

そうすれば、今苦しんでいる患者さんやその家族さん達を一気に解放してあげられるのに。

一方で、残虐極まりないテロ集団や殺人犯、てめーらが末期の膵臓癌になってしまえって思います...


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posted by おばちゃんの長女 at 13:13| Comment(36) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
長女さん、その後いかがですか?
私は結局ズルズルと仕事を続け、退職出来なそうな現状です。
母のことはまだ全く想い出には出来ず、まだまだ傷口から出血しているかのようです。
少し落ち着くまで、あえて最期の頃は意識的に思い出さないように努力しています。
そうでもしないと痛くて耐えられなくなりそうで…。
ただ、母の仏前ではその日のことを報告したり、写真を眺めたりしています。
我が家には老犬がいますが、私の拝む側に来たりも。

日常は仕事の忙しさもありバタバタと過ぎています。
でも、なんだかダルイというか、何かする気力もなく…。
やっぱり母のいないと生活がそうさせるんでしょうね。
早くも4ヶ月…まだ4ヶ月…。
周りだけが私の意思や気持ちと裏腹に進んでいます。
Posted by T at 2016年07月15日 20:52
Tさん、こんにちは。
こちらも同じような状況ですよ。
生活のために仕事を続けなくてはいけない状況も、まだまだ引きずっている母のことを、仕事や毎日の雑事で忘れられる時間が持てるという状況も...

朝晩仏壇に手を合わせては、横に飾ってある遺影の母と目が合って、どうして居なくなったのかと心細くなります。
どうにも苦しくなってくると、10日に1回くらいのペースで夜中に大泣きしてしまいます。

やはり最後のほうの苦しそうな母の顔が浮かんでは、何で膵臓がんなんかにしてしまったのか、どうしてもっと気を付けて上げられなかったのかと、色々な後悔で一杯です。

妹は毎月のように熱を出しては寝込むし、なまじ体は元気な私ですが、毎日ただ仕事との往復だけで、他に何もする気が起きず、相続や名義変更の手続きもしていないままです。
そろそろやるべきことはやっておきなさいと母に怒られそうですが...
どうも気持ちが前向きになりませんね。
初盆を機に切り替えなければとは思っているのですが...
Posted by おばちゃんの長女 at 2016年07月16日 19:56
長女さん、こんばんは。
TVで九重親方の訃報を知りました。
珍しく初期での発覚で手術を受けての訃報。
癌発覚から亡くなるまでの時間の短さに驚きました。

母は良性の腫瘍と診断された頃からなら2年…恐らく2年前からステージWよく見積もってもVだったと思われます。
九重親方の病状を考えますと、やはり膵臓癌は癌の王様と言われる病なのですね。
転移しやすい場所とのことですし。
母も気がつけば肺や肝臓、さらには骨…全身でした。
あんなに苦しまなければいけないものなのか。
歩けなくなり、呼吸にまで…急死するのもお気の毒ですが、正直徐々に弱るのもとてもとても可哀想でした。
家族の心にも消えないキズがつきます。

お互い立ち直ることも出来ず、日々生活は待ってくれない毎日ですね。
もうすぐ新盆。
迎え火などの本格的なことはしませんが、墓掃除やお参りに行く予定です。
仕事にお盆休みがないため、あくまで決められた休みをあてましたが、お盆の準備をなんとなくしたくない気分なんです。
まだどこか家にいないだけで、いずれ帰ってくるという感覚が抜けないのかもしれません。
Posted by T at 2016年08月02日 22:04
Tさん、こんばんは。
九重親方の訃報は私もショックでした。
初期の段階で手術できていたにも関わらず、母より短い余命だったなんて。膵臓がんの恐ろしさを思い知らされます。
抗がん剤治療を受けても受けなくても、その苦しい闘病生活は本人も家族も大変なもの。にっくき病魔ですね。
しんどそうに寝返りを打つだけの病床の母の姿、ベッドの手すりを掴む痩せ細った手がすぐに思い出されて泣きそうになります。
母の笑顔が思い出せなくなってきていて哀しくなります。

初盆の用意は妹に言われてそれなりにしています。ケリーも初盆となるので、母に抱っこされて帰ってきてくれないかな、と思っています。
お寺さんが、お迎えと送り火は花火でも良いとおっしゃったので、昔母とよくした線香花火を用意しています。
私もお盆休みというものが無い仕事ですので、来週の始めに初盆供養をしてもらいます。
Tさんも、お母様の思い出に寄り添って、穏やかな時間が過ごせますように。
Posted by おばちゃんの長女 at 2016年08月05日 04:06
長女さん、新盆も終わりましたね。
16日に自宅に和尚さんが来て法要を終えましたが、母の気配は感じませんでした。
といっても、私はかなりの怖がりなので、生前病気になる前からそういう時は怖がらせないでねと再三お願いしていたからなのかもしれません。

まだまだ、突然フラッシュバックのように母の最期の数日を思い出します。
認知症が悪化して、私の精神が限界になり怒ってしまったことも…。
後悔も哀しみも癒えません。
日常に流されているだけの日々です。
そろそろ、自分の生活や老後のことを考えるべきなのでしょうが…何かする気力が無いのです。
仕事だけで精一杯な毎日になってます。
生きていくための支えが人間には必須なのでしょうね。

今年の夏は暑さが厳しく、残暑もキツイですね。
長女さんも体調など崩しませんよう…お体ご自愛くださいね。
Posted by T at 2016年09月11日 19:13

Tさん、こちらも相変わらずの状況です。

去年の今頃は母はまだ元気で、ああだった、こうだったと思い返しては、その時にこうしていれば、あれしてあげていればといった後悔ばかりです。

新盆で迎え火代わりの線香花火をして、自宅で法要もしました。果たして母は帰ってきてくれていたのでしょうか?
うちは「いつでも出てきてよね」とお願いしていたのに、全く霊感の無い私には、未だ母の気配を感じることがなく、それが良いことなのかどうなのか、寂しく思います。

私もフラッシュバックのように母の息が一旦止まる前に目を見開いた母の顔が突然思い出されて心苦しく思います。
最期くらい眠ったまま安らかに逝かせてあげられていれば、と...。

色々な手続きも、母が生きてきた証をこの手で一つずつ消し去っていっているような気になって、途中で止まったままです。家の名義変更も、戸籍謄本まで揃えたところで止まっていて、もう母の名前のままでも良いかな、という気にさえなっています。
とにかく、仕事と家の往復を惰性で繰り返している毎日が続いています。
私にとって(たぶん妹も)母は絶対的な存在だったので、母のために生きてきたといっても過言では無いくらい。それが急に居なくなってしまって、このとてつもなく大きな喪失感と虚無感はいつか癒えるのでしょうか?
出口の見えないトンネルの中をとぼとぼ歩いてるって感じです。
いつもネガティブな返答しかできず申し訳ないです。
お互い前向きに頑張って生きましょう!なんて安易に言えなくて...
お互い「時の流れに身を任せ」ですかね。
Posted by おばちゃんの長女 at 2016年09月12日 04:30
長女さん、彼岸のお墓参りに行かれた頃でしょうか?
私は今日行って来ました。
両親の地元が遠いため、お墓参りもなかなか時間が無いと行けず、近場であったらすぐ行けたのに…と思っているところです。
思いつきで行ける距離に母にはいてほしかった…。
近くに新しいお墓も私は考えましたが、父が激怒で許さないので仕方ないですね。
母も一人は寂しいかもしれませんし。

最近、小林麻央さんのブログから転移が話題になってますね。
肺や骨と聞き、病状が察せられ、お若いだけに胸が痛くなります。
癌の方を知るたびに、母と重ね悲しくなります。
こんなことでも、フラッシュバックはしばらく続きそうです。
楽しい思い出の方が多いはずなのに、最期の2年が強すぎて思い出すのは母が辛い時ばかり。
母の笑顔を思い出したいのに…。

なんのために働いているのか、なんのめに生きているのか…毎日よく分からないまま、惰性での生活から抜け出る日はまだまだのようです。
母のためにも、心から笑って思い出を話せるようになりたいのですが…。

私もいつも後ろ向きなコメントをいれてしまいすみません。
長女さんが同じと言ってくださるたびに、私だけじゃないんだと安心します。
長女さんも少しでもお気持ちが楽になりますように…。




Posted by T at 2016年09月22日 20:49
Tさん、こんにちは。
私も21日にお墓参りに行ってきました。
初めて妹と二人きりでのお墓参り、母の居ない車内は静かで、道にも迷って泣きそうになりながら、普段より3倍の時間がかかって到着。
諸事情により母の納骨はまだなので、祖父母に見守ってもらえるようお願いしてきました。

この虚しい毎日はいつまで続くのかと思うものの、未だ母との闘病の日々の強烈な記憶がすぐに蘇ってくる間は無理だろうな、と流れに身を任せてます。
元気な頃の母がなかなか思い出せないのが辛いのですが...。

癌になった本人と同じくらい、家族も大変で辛いことを体験している者には、今闘病されている方とそのご家族の苦悩が我がことのように思えて辛くなりますね。

癌なんて諸悪の根源、早く根治薬ができてなくなってしまえば良いのに。
Posted by おばちゃんの長女 at 2016年09月24日 02:36
長女さんお久しぶりです。
ステージ4bと宣告されて既に7ヶ月に入るところです。
1回5月に感染症で肺炎になり入院しましたが、何とかその後は休薬なしでアブラキサンとジェムザールを6クールやっております。腫瘍サイズが小さいままなので、症状は全くないですが、抗がん剤の耐性ができたあとの事等を考えると慎重な選択をしなくてはと思っております。
妹がかなり非協力なので、長女さんたちみたいになれればと思うのですが。。。うまくいかないですね。
本当にもっと抗がん剤の種類を増やして欲しいです。
季節の変わり目ですのでご自愛下さい。
Posted by いんこ at 2016年09月27日 21:33
いんこさん、お母様とともに頑張っていらっしゃるんですね。
休薬無くアブ+ジェム6クール目、エライですよね。副作用は大丈夫でしょうか?
食欲がおありであれば、少しずつでも食べれる時に食べたいものをしっかり食べて、体力と免疫力を落とさないようにと、我が母のように願っております。

耐性ができてしまったら、と思うと怖いですよね。
抗がん剤が効いている間に、もっと何か手を打てれば良いのですが...。
今の主治医の指示に従うしか無いのか、他の手当ても受け入れて並行して治療してくれるお医者さんなのか、自分たちで進んでしなければならないのか、いずれにしてもご家族の協力が必要ですよ、(なるべく)後悔が残らないように。

まずはいんこさんが心身共にキツイとは思いますが、体調管理にお気を付けくださいね。

こちらは母が亡くなってから、家にロクでもないことばっかり起こって凹みっぱなしです。
下水が詰まっての下水管修理工事、真夏に1か月間クーラーの故障、先週は漏水で地下水道管の修理工事、極み付けは通勤途中の転倒で前歯2本お亡くなりで歯医者通院中の私。妹も職場で色々あって、もう2人そろって大殺界。
急に泣き出したくなる事しばしば^^;)
母なしで生きていくのは辛いです。
Posted by おばちゃんの長女 at 2016年09月28日 02:09
長女さん、返信ありがとうございます。
色々起こってしまってるんですね。。わかる気がします。私も母の病気が発覚したときに泣きっ面に蜂とはこの事かと思うようなことばかりでした。
長女さん前歯大丈夫ですか?ずっとブログを母の闘病前から拝見していましたので、長女さんの事が、本当に他人事とは思えないのです。
食欲だけは凄いです。腫瘍の位置が膵尾部で、大きさも1.6センチなので多分まだ食べれてます。母も食べないと、がんと闘えないと思ってるみたいです。
あんなに小さい腫瘍なのに手術ができないのがきついです。大きくなるのを見てるだけなのが歯がゆいです。
また闘病されてるブログの方が今月に入り何人もの方が、亡くなられているのを見ると辛くてたまりません。
今は肝動注をするかどうか迷ってますが、全身がんのため、他の部分に影響が及ぶと考えるとなかなか踏み切れません。保険適用の治療しか受けさせてあげられないのが辛いです。
本当に毎日闘いです。でもできる限り頑張っていきます。
また書かせて頂ければと思っています。
Posted by いんこ at 2016年09月28日 18:00
いんこさん、ご心配いただき有難うございます。
体は健康なのに、やる気なく惰性で生きてるからバチが当たったのでしょう...。
健全だった前歯2本の神経を自分で殺してしまいました^^;)
神経死んでるのに、未だめっちゃ痛いし、歯の根っこ治療で通院長引きそうです。
自分のドジさ加減に凹みまくり、母に又泣き言ばかり言っています。

いんこさんのお母様、食欲がおありで良かったです。体力を保っている間に、効果的な治療ができれば良いですね。
うちも肝動注を検討していて、診察の予約を取っていた直前に黄疸での緊急入院となってできずじまいでした。その後肝臓の悪化が早かったので、もう少し早く決断していればとは思いますが、それが正解だったのかどうかもわかりません。
でも、自分の中で色々迷っているよりは専門医にまずご相談されてから決断されることをお勧めします。膵臓がんは悪化しだすと歯止めがききませんから。
本当に色々な決断と葛藤に悩まされる日々でお辛い状況下とお察し致します。
お母様、ご家族の方と一致協力して頑張ってくださいね。
Posted by おばちゃんの長女 at 2016年10月07日 02:21
長女さん、お久しぶりにお邪魔しております。
今日は母のつき命日でした。
あいにくの雪で和尚さんは来れなくなりましたが…。

長女さんのお母様ももう少しで一周忌ですね。
ご準備をされている頃でしょうか。
私は、家族だけで一周忌を迎え、特別なことはしないことにしました。
父の意向ですが、我が家の複雑な事情からによるものらしいです。
正直、故人の希望と違う気がして納得はいきませんが、父と争ってまでしても、母も困るかと無駄な争いは避けました。

あまりに記憶が苦しくて、母の最期の記憶を意識的に掘り起こさないようにしてきましたが、ふっと思い出すことは多い日々。
ただ、避けてきたせいか、1年もたったのに、まだ母が亡くなった実感が無いんです。
家に1年もいない筈が無いのに、亡くなった実感が無いなんて不思議ですが…。
まだ認めたくないのかと、自分が不安ですね。
見えないストレスが多いのか、母の死後に急激に白髪が増え、体重の増加と激変してまいました。
体調が悪いと同じ病なのかも?と思ったり…実感があるのか、ないのか分からないですね。
節目の一周忌を迎え、私も切り替えができるといいのですが、まだまだ惰性な生活を送ってしまっています。

長女さんもお体は御自愛くださいね。
Posted by T at 2017年02月08日 11:02
Tさん、ご無沙汰しております。
長かったようで早い1年でしたね。
うちも来週、母の一周忌法要を致します。

思い返せば去年の今頃が一番キツかった状況でした。寝ていても辛そうな母の寝顔が脳裏に焼き付いています。
もう痛みも苦しみもない処へ行けてるのでしょうか?
一周忌の近くなったここ数週間、また鮮明に去年の今頃の母のことを思い出して辛くなってます。
まだ病院に行けば居るような、そんな錯覚さえ覚える今日この頃。母が亡くなった事実は受け入れているつもりなのに...
お互いまだまだ時間が必要なようですね。

それでもまずは来週の法要をしっかり務めなければ、と思っています。

身も心も寒さの沁みる時節柄、Tさんもご自愛下さいませ。
Posted by おばちゃんの長女 at 2017年02月09日 04:42
長女さん。ふとあれから一年経つのかと思い寄らせて頂いたところ、コメントアップされていましたので書き込ませて頂きました。うちの母も膵癌と告知を受け、来月で一年が経ちます。余命半年と言われた時には、年が越せないと思っていましたが何とかここまで来た感じです。
アブラキサンジェムザール11クール終わり、4ヶ月ぶりにCTを撮ったところ、膵臓部分はほぼ見えなくなってましたが、肝転移が大きくなっておりました。。。まだ自覚症状はないんですが、進行しています。とはいえ、フォルフィリノックスは寝たきりになる、アブジェムはほぼ副作用がなく投与できてること、リンパや肺には転移がまだ見られない事を鑑みて続行でになりました。
本当に手探りでの闘病です。
苦しくなることばかりですが、泣かないで一年来ました。
長女さんもどうかご自愛下さい。
また寄らせて頂けると幸いです。
Posted by いんこ at 2017年02月12日 21:41
いんこさん、ご無沙汰しております。
その後お母様とともに頑張っておられるのですね。アブジェムがひどい副作用も無く11クールも続けられているのは凄いです。
折角それで膵臓のほうの癌が消えてきているのに、肝転移のほうが大きくなっているなんて。
本当に人によって抗癌剤の効き方や転移状態が様々なんですね。だからこそ先手を打つような治療法が無いのがもどかしいものです。

肝臓狙い撃ちの動注はできないのでしょうかね?うちも母に検討していました。
https://tinyurl.com/hjmvppc
素人が安易にお勧めするべきではないと思いますので、まずはメールでご質問、ご相談されてはいかがでしょうか。うちの場合も丁寧な返答がいただけました。

まだ予断の許さないお辛い状況が続いておられますが、いんこさんご自身もご自愛下さいね。
またいつでもお立ち寄りください。
Posted by おばちゃんの長女 at 2017年02月13日 02:08
ご無沙汰しております。
その後お変わりありませんか?

私の方は、母の一周忌を終えてすぐ、父の末期がんが発覚しました。
胃癌多発性肝転移…入院してわずか20日で他界しました。
またしても癌です。
祖父母も亡くなり、両親も癌で失い、とうとうたった一人になってしまいました。
まだ仏事がありバタバタしていますが、母のキズも癒える前にまたしても癌に家族を奪われるとは…落ち着いた頃耐えられるのか…我が家の不運に言葉もありません。

父は既に転移した肝臓の癌が腫れあがり、抗がん剤も一度したものの手遅れでした。むしろ、時間を縮めてしまいまったのかもしれません。
癌は本当に恐ろしいですね。

長女さんもお体ご自愛なさってくださいね。
Posted by T at 2017年05月21日 07:52
Tさん、お久しぶりです。
ホントに、何と言葉をお掛けすればよいか...
お辛いことが続いていたのだと知って心が痛いです。

ご両親とも癌というと、自身も怖くなっちゃいますよね。
うちも母方の親戚はみんな癌で亡くなってる家系なので、遺伝は無いとか言いますけど怖くなりますね。
それも運命なんでしょうけど、身近であの苦しみを見せられた者としては、自分がなったら耐えられるか不安です。

一人っきりになってしまった寂しさと哀しみは如何ばかりかと、お察しいたします。
どうか一人だからと自暴時期にならずに、ちゃんと食べて、ちゃんと休息をとって、ご自愛くださいね。
ご両親がしっかり天国から見守って下さっていると思います。
Posted by おばちゃんの長女 at 2017年05月23日 21:05
長女様、ご無沙汰しています。もう夏ですね、月日が経つのは早いと感じております。いかがお過ごしでしょうか。
母も早いもので、もう1年3ヶ月経ちました。だましだましアブジェムを使ってまいりましたが、腫瘍マーカーもついに1000を超えて、膵臓部分は見えないですが、肝転移が拡大しており、これ以上は効かないとの事で14クールで終了し、TS-1に昨日からなりました。しかも癌とは関係ないとの事ですが、半年前から背中の痛みがあり、癌かと思いましたが、骨粗しょう症の圧迫骨折で踏んだり蹴ったりです。
お母様のようにTS-1が効いてくれればと思いますが、医師からはこれが最後の抗がん剤かなとの話でした。
本当に毎日辛いですが、またスタートの気持ちで頑張ります。
長女さんもご自愛下さいませ。
Posted by いんこ at 2017年06月15日 01:24
いんこさん、お久しぶりです。
本当に月日の経つのは早いですね。
こちらは母の1周忌も終え、否応なく過ぎていく時の流れに、ただ流されているって感じです。

いんこさんもお母様もずっと頑張っておられて、毎日の大変さと計り知れない不安、如何ばかりかとお察し致します。
まして背中の圧迫骨折なんて、弱り目に祟り目ですよね。可哀そうなお母様。
アブ+ジェムは膵臓のほうにしか効果的じゃ無かったのでしょうか。副作用は全体に出る癖に...
TS1が肝臓のほうにも効果があることをお祈りします。
点滴の為の通院負担がなくなるのは、少し楽なのではないでしょうか。
お二人とも体温と体力を落とさないよう、頑張ってくださいね。
Posted by おばちゃんの長女 at 2017年06月17日 03:13
長女さん、ご無沙汰しております。
如何お過ごしでしょうか。
母は6月からTS-1に切り替えましたが、腫瘍マーカーが上がる一方でもうすぐ万にいくかもしれません。
けれど本人がまだ自覚症状がなく腫瘍マーカー以外の血液検査は異常なしで副作用もないため、無理に継続している感じです。でも恐らく、次のCT次第では、緩和へ移行するようです。とても辛いです。本人は元気に過ごしているので。
あれから1年7ヵ月経ちました、本当に時が過ぎるのが早すぎて。。このまま止まってほしいとすら思います。
それでも抗がん剤を使っても余命半年と言われながら、本当に頑張ってくれていると感謝の日々です。
長女さんのブログにも本当に支えられました。
これから季節の変わり目ですがどうかご自愛ください。
いつも寄らせて頂きすみません。
Posted by いんこ at 2017年09月10日 22:02
いんこさん、お久しぶりです。

TS-1で口内炎の副作用も無いのは良かったですね。しっかりお食事がとれているから頑張れておられるのでしょうか。
とは言え、腫瘍マーカーが上がっているのは不安ですよね。
時が止まれば良いのに、私も母が比較的気分が良いと言っていた時に思ったものでした。

個人的な独断で恐縮ですが、副作用が無いのであれば、できるだけTS-1投与を引っ張ったほうが良いかと思います。うちの母の場合、抗がん剤を全面ストップしてしまったら、急激に悪化してしまいましたから。再度ジェムザール+TS-1で続けていればと、後悔しています。既に耐性が付いているとはいえ、少しでも進行は遅らせられたのでは無かったかと...

肝臓の腫瘍に効くTS-1以外の抗がん剤は無いものでしょうかねぇ。

色々不安だらけの心中お察し致します。
気弱にならずに、いんこさんもご自愛ください。
お母様とともに頑張ってください。
Posted by おばちゃんの長女 at 2017年09月12日 06:15
長女さん、お元気ですか?
早いもので今年も終わりですね。風邪などひかれておりませんでしょうか?
闘病1年10ヵ月を過ぎました。未だに無理やりTS-1を飲んでいますが、ついに10月に腫瘍マーカーが万を越えました。うちの病院は10000以上は測定不能で。。
先生もいつも診察の度に抗がん剤どうする?って聞いてきます。緩和へと言われるのですが、まだ痛みもなく、食事もきちんと取れていること、腫瘍マーカーと貧血以外は血液検査が正常値であることから、母に付き合ってくれています。
貧血が抗がん剤のやりすぎで徐々に進んでいて昨日輸血してきました。半年ぶりの輸血です。
ただ、圧迫骨折やアブジェムの後遺症であるしびれや筋力低下でスーパーまでの散歩がやっとです。やめ時を迷っています。
本当に毎日やっとの思いで過ごしています。
できる限り在宅で看護したいのですが。。親戚が、猛反対で選択を間違えないようにしたいなあと思います。
行き詰まった時、長女さんのblogに立ち寄ってしまいます。
覚悟を決めなくてはならない時期にきてしまいましたが、少しでも良い時間を延ばせるようと思っています。
長女さんもお仕事も大変かと思いますが、ご無理なさらず過ごしてくださいね。
本当にいつもありがとうございます。
Posted by いんこ at 2017年12月04日 01:54
いんこさん、お久しぶりです。
お母様と一緒に頑張っておられるいんこさんのほうこそお元気でしょうか?
私のほうは、遂に会社がジリ貧状態で、パートタイム勤務となりました。
こんな時に、なんですが、たまたま(40年ぶりに)近所の墓地に空き区画が出たとのことで、先週からようやくお墓の購入に向けて動き始め、バタバタしてました。
来年2月の3回忌までに間に合わせられればと考えています。

いんこさんのほうはまだまだ気の抜けない毎日ですね。
お母様のそばで見守るしかない1日は長いのに、毎日が早く過ぎるような感じなのではないでしょうか。でもいんこさんが傍にいらっしゃるから、お母様も頑張って毎日を過ごされておられるのかと存じます。
腫瘍マーカーの上昇は心配ですが、痛みも無く、お食事も摂れるのは素晴らしいことだと思います。
貧血も心配ですが、鉄剤の点滴や輸血で補えるのであれば、休薬期間を設けながらTS-1をつづけられか主治医とご相談されてはいかがでしょうか?
本当に副作用のほうが辛いのであれば、あとはお母様の御意志次第だとは思いますが。

本格的に寒くなって参りましたので、体の冷えや風邪には気を付けてお過ごしください。
穏やかな年始が迎えられますよう、腫瘍の鎮静化をお祈りしております。


Posted by おばちゃんの長女 at 2017年12月08日 02:45
長女様。お元気でいらっしゃいますか?
いつもすみません。
母が遂に標準治療終了になりました。
貧血が半年かけて進行してしまい、マーカーも爆発中で遂に少し黄疸が出始めました。貧血はヘモグロビンが5で、毎日外来で少しずつ輸血しています。
先生はまだ黄疸はそんなにといいますが、母の目が黄染されてきています。食べる量も減り、終末期の始まりを迎えたような感じです。
母は、具合悪くないのに。。とぼやいています。
先生が、年末年始元気に過ごすためとTS-1を休薬しようと提案され、1ヶ月無治療がきっかけかなと思っています。先週の分飲みきってから、貧血が酷くなってしまいました。
思えば、長女さんのブログを読み始めたのも、まだ母が膵がんだと知らない時でした。
長女さんとお母様の戦いを参考にさせて頂いております。
本当にいつも大変な中、返信頂き感謝しています。
膵がんはどんなに頑張っても2年が限界なのかなと思いつつ、先生や看護師さんが言うようによく2年も頑張ってきたという思いもあります。
今後は、通院と訪問看護を併用しつつ、提携の訪問医療を利用しできるだけ家で過ごさせてあげたいです。
それでも、最後まで足掻きたいと思っています。
長女様も妹様もまだまだ落ち着かれない日々かとお察ししますが、お体大切になさって下さいね。
Posted by いんこ at 2018年02月09日 01:12
いんこさん、こんにちは。
今年の冬は特に寒さが厳しいですが、体調は大丈夫でしょうか?
母の体温管理をずっと気にしていたせいか、私も妹も体が冷えないように気をつけています。(特に私は寒がりなので、ユニクロの極暖2枚重ねです^^;)

お母様のTS-1、遂に終了となってしまったんですね。これ以上何も打つ手が無いのかと、悔しくもどかしいお気持ちが痛いほど分かります。
黄疸の症状が出始めたというのも心配ですね。
胆管の狭窄が起こっているのでしょうか?
早めにステントを入れてもらうとかで黄疸を食い止められないでしょうか。(この手術も体力的に負担になるとは思うのですが...)

ご自宅での療養とのこと、できるだけ穏やかな毎日が過ごせますように。
転倒と誤嚥は特に気を付けて差し上げればと存じます。

うちはこの週末がいよいよ3回忌と納骨となります。
長いようで早い2年でした。ここ最近、特に2年前の苦しそうだった母を思い出しては仏壇の前で泣き言を垂れています。別に納骨しなくても、ここに居てくれたら良いのにとか思ったり...。

まだまだお母様と一緒に居られるいんこさんが羨ましいです。もちろん辛いことのほうが多いかとは存じますが、一緒の時間を大切にお過ごしください。
Posted by おばちゃんの長女 at 2018年02月11日 02:30
長女様
返信ありがとうございます。
実は診察の前日に、お風呂場で足の甲を骨折してしまい、昨日の診察に行ったのですが。。
ビリルビンも上昇、肝臓もほぼ腫瘍だらけ、腹水も抜くまでいかないけど、かなり多く。
電解質も異常で、近いうちに体が動かなくなるからとの事で、在宅医療へ移行することになりました。。。
足の怪我さえなければ歩けるし、まだ食べられているのに母もポカンとしていました。
私もこんな早く急激に悪くなるとは思わずショックで今日はご飯が食べられませんでした。
でもこれ以上治療はしない、後は自分と戦いと言ってましたが、辛いです。
本当にたった2週間での急変ぶりに膵がんの恐ろしさを感じています。
でも2年も自覚症状なく元気に過ごせたので、それだけは本当に救いです。
すみません、あまりに辛くて。
それでも最後まで希望を持って頑張ります。
Posted by いんこ at 2018年02月14日 03:39
いんこさん、お辛いですね。
お母様も自宅であっても思うように動けないのが歯がゆくお辛いのではないかと胸が痛みます。
どうか痛みの無い穏やかな日ができるだけ長く続きますように。

食べられないようであれば、プロテインドリンクや味の素のたんぱく質がしっかり摂れるスープ(味の素の栄養ケア食品通販で買えます)などで栄養を摂れるようサポートして差し上げて下さい。
いんこさんも体調を崩されませんように。
Posted by おばちゃんの長女 at 2018年02月15日 04:40
長女様いつもありがとうございます。
だんだん傾眠傾向が出ています。おそらく肝性脳症の始まりかと思っています。寝ている時間が多く、夜になると覚醒して話ができますが、寝ている時に不整脈みたいに一瞬苦しそうな呼吸をします。
ついに主治医に呼ばれ、看取りの場所を聞かれました。もっても1ヶ月、もし入院したらそのまま看取りになると。
2週間前まで、遊びに行ったりしていたのに。。本当に苦しいです。
たんぱく質をとりたかったので情報ありがとうございます。同じくアミノ酸も摂るようにしていきたいと思います。
長女様の病院は、肝不全に対するアミノ酸投与はされましたか?
腹水は本人が苦しくなければ抜かない方が良いと言われました。一気に悪くなるらしく。
それでもたった3日であんなに膨らむとは。
次回が最後の診察です。在宅医療の契約をすませたので、後はどれだけ一緒に過ごせるかだと思っています。
何とか3食食べているので、後はこれ以上脳症が進まないようと思っています。
明日は在宅医療の契約です。辛いですが頑張ります。
Posted by いんこ at 2018年02月19日 22:17
いんこさん、お辛い状況ですね。

肝臓のほうの癌が急速に広がってから、うちの母も特に辛そうでした。
うちはアミノ酸投与どころか、水も飲めないのに水分の点滴すらしてもらえませんでした。

腹水もむやみに抜かないほうが良いかと思います。栄養分も一緒に抜いてしまうことになるので、利尿剤を処方してもらうか、もしカフェインを摂っても大丈夫であれば紅茶のアッサムを濃いめに淹れて飲ませてあげれば自然の利尿剤になりますよ。(おしっこが近くなってトイレに行くのが面倒になるかも知れませんので、部屋に置く簡易トイレを介護保険でレンタルされればどうでしょうか)

頑張ってください。
Posted by おばちゃんの長女 at 2018年02月21日 02:48
長女様
母の状況ですが、もう長くないとのことです。
脳症が進み、羽ばたき振戦が始まりました。
在宅医療、選択したのは良かったのか未だに迷います。
母が段々食べられなくなってきても点滴はかえって苦しめるだけだと。母の様子だと眠るようにいくとの説明を受けました。
一生懸命トイレに自分で行くことを止めない母を見ると最後まで足掻きたいと思ってしまいます。それでも看護師さんや往診の先生、ケアマネージャーさんに支えられ感謝の日々です。
肝不全なので出血しやすくアザが増えました。
心不全もあり、毎日寝れず介護しています。
妹と交代とはいかず、明け方まで様子を見て、朝トイレに行かせてから二時間だけ眠る日々です。
本当に膵がんが憎いです。
長女様も妹様もお仕事しながらの闘病本当に大変だったのでは、と思っています。
少しでも目を離した隙に逝ってしまうのではと毎日考えています。
Posted by いんこ at 2018年03月06日 03:44
きびしい状況になってきているんですね、いんこさん。お辛い現状に胸が痛みます。

私たちも緩和ケアの面談の際に、「膵臓がんは急激にガクッとくる」と言われて、その時は「まだこんなにしっかりしてるのに」と思っていました。
本当に肝臓に転移した腫瘍の進行が速くて厄介なんですよね。

お母様、せめて痛みで苦しまれることがありませんように。
いんこさんも大変でしょうが、お母様がお休みの際に横で手をつないで仮眠されるなど、睡眠と栄養を摂ってお体に気を付けてくださいね。
Posted by おばちゃんの長女 at 2018年03月07日 02:24
長女様
昨日朝母は息を引き取りました。
本当に最後辛かったです。
3/9の昼に下痢からの臀部の傷が酷くなり、痛みを呂律の回らない口で訴えていました。
先生が、モルヒネを入れることを提案され迷いましたが母が疲れたと言うので、承諾しました。
その後入浴したいとのことだったので、夕方訪問入浴で入りました。
その後、息苦しいと訴えたので、すぐ看護師に来て頂きましたが、バイタルに異常なしとの事で安心しました。
しかし、夜中に脈が触れなくなり、呼び掛けにもイビキをかくだけで応答せず、その後少し落ち着いたので明け方仮眠をとりましたが、朝全く起きず呼び掛けにも応えようとしますが、すぐ寝てしまい急遽先生に来て頂きました。
その時既に血圧も低く脈も触れず、臀部を洗浄されたとき痛みで呻いて目があきましたが、冷や汗が出ていて既に下顎呼吸になり、2回ほどした後そのままゆっくり呼吸が止まりました。。。
その時の苦しそうな母の顔が焼き付いて、私がモルヒネをやめていたら、また臀部の洗浄を止めていたらと後悔しています。
本当に涙が出ないんです。こんなに苦しいのに。。。
長女様、ずっと応援してくださりありがとうございました。
きっとこれから悲しいのでしょうね。
Posted by いんこ at 2018年03月11日 00:23
いんこさん、
今はただ、お母様のご冥福をお祈り申し上げます。

コメント欄を開くのが恐かったです。
でもまさか、そんなに急に...
呼吸が苦しそうだった様子も、うちの母と同じようでフラッシュバックします。

長く辛い闘病生活、お疲れ様でした。
悲しいけど、ようやく痛みや苦しみから解放されたお母様をしっかり見送って差し上げて下さい。

今は気が張っているのと、悲しみに浸る暇なく次々としなくてはいけないことがあって、涙も出ない時かも知れません。
でも急に涙腺崩壊する時が来ますし、色々な後悔は後を絶ちません。
未だに私も妹も、あらゆる後悔で苦しみ、涙する日々があります。

ただ今はお母様への最後の孝行だと思って、お別れの儀式をつつがなく終えて差し上げていただければと存じます。

合掌
Posted by おばちゃんの長女 at 2018年03月11日 18:36
長女様
早いもので、来週月命日を迎えます。

本当に母が亡くなってから、忙しく、通夜から葬儀、親戚への連絡など。。また年金の手続きから毎日何かしらやることがあり、母との思い出に浸る時間がありません。

納骨も、宗教的なことがあり遠くにするかやはり生まれ育った東京にするかなど、たくさん考える事が一杯です。
本当に火葬場でも全く涙が出ず、看護師さんに手を握られた時も涙が出ず。胸も苦しいし母を思わない時間はないのですが、感情に蓋がしまっているような感じです。
クールな妹がずっと塞ぎ混んでいる事もあるかも知れません。

通院していたときの主治医に挨拶にいったとき、自分の判断が間違ったのではと質問したところ、既に限界を体が超えていて、良く持ったと言われました。
また、母の前日のイビキは死前喘鳴で、既に残り時間僅かだったようです、それでも最後のお礼がしたかったなと思っています。

あんな体で、訪問入浴を希望したのも母なりの旅支度だったのかなとも思っています。
本当に母に会いたいです。
すみませんとりとめもない文章で。

長女様、本当に闘病中は長女様もお辛いのに励まして頂きありがとうございました。

私もブログを始めました。
ご遺族のかたには、お辛い内容かと思いますので、もしいつか来ていただければと思います。
いんたんというネームでブログ村に登録しています。

本当にありがとうございます。

少しでも後悔が消え、前向きになれたら、と思っています。
Posted by いんこ at 2018年04月03日 01:33
いんこさん、こんにちは。
色々な事後手続きに忙殺された1か月だったことかと存じます。
お母様がそばにいらっしゃらない心細さと寂しさが、ふいに襲ってきませんか?
ぽっかり空いた大穴が埋まっていくには、本当に長い時間が必要かと思います。
お互いに、ゆっくり前に進んでいきましょうね。

ブログ始められたんですね。
母と同時期に闘病されていた方が皆いらっしゃらなくなってしまったので、現在の闘病記はもう辛すぎて見なくなってしまいました。
でも、私も母の病気が分かってから膵臓がんという病気と闘っているいる方々の闘病記から色々な情報を頂きましたので、体験記を公表してあげるのはとても有益なことかと思います。思い出すことが辛いかもしれませんが、貴重な体験記を残していただければと存じます。
また覗かせていただきます。
Posted by おばちゃんの長女 at 2018年04月07日 02:40
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